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売却のメリット・デメリット

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不動産売却の主なメリット

まずは、不動産売却の際の主なメリットを確認してみましょう。

  • 1不動産売却で得た収入を現金化できます。
  • 2ローンの完済ができます。
  • 3税金(固定資産税や都市計画税)の軽減
  • 4他の住まいへの買い替えができます。

当たり前ですが不動産を売却することで不動産を現金化することができます。これにより現金を生活費に充てることもできます。またローンの返済に困っていた場合などには、完済して精神的に身軽になることができます。家族構成の変化に伴う広い家・狭い家に買い替える場合の買い替え費用に充てることができます。

不動産売却の主なデメリット

それではデメリット・リスクを見ていきます。

  • 1仲介手数料や譲渡所得税、引越し費用などの諸費用がかかります。
  • 2すぐに売却できるとは限らないリスクがあります。
  • 3居住用の場合、内見に備えて住まいをきれいな状態にしておく必要があります。
  • 4居住用の場合、引渡しまでに次の住まいを確保する必要があります。
  • 5居住用の場合、売却する前に買い替えるとダブルローンが発生するリスクがあります。

実は不動産を売却するデメリットはあまりありません。仲介手数料や譲渡所得税、引越し費用などの諸費用がかかるくらいでしょう。 ただ、すぐに不動産が売却できるとは限らないリスクがあります。

居住用の不動産売却の際には、売却に出した時点から内覧に備えて、住まいをきれいにしておく必要があります。リスクとしては、売却が決まった際に、引渡しまでに新しい住まいが見つからないリスクや逆に新しい住まいを購入したのに、売却ができずにダブルローンを支払う時期が発生するリスクがあります。

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